新たな価値に、成長の場を
未来を革新し続ける想像力を

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メッセージ

 起業という選択肢が一般化した時代において、企業の資金調達手法はこれまで大きな変化がありませんでした。多くのベンチャー企業が世界中で新たなビジネスの立ち上げを目指す中、時代の変化に応じて金融機関も資金調達の在り方も変化すべきだと考えます。
 SBI CapitalBaseではベンチャーエコシステムの活性化と新産業の育成・創造をミッションとし資金調達プラットフォームGEMSEEを通じて、ベンチャー企業の多様な資金調達をサポートし、事業成長に貢献いたします。
 伝統的なエクイティファイナンス、デットファイナンスに加え、クラウドファンディングや電子記録移転権利等の手法を駆使し、投資家と発行体の双方がフェアに取引ができる安全な環境を整備すること。その中で、次々と新しい価値を発掘し新産業の発展を後押ししていくこと。その積み重ねによりファイナンスの未来の形を提案・実現していくことが我々の役目です。

 起業という選択肢が一般化した時代において、企業の資金調達手法はこれまで大きな変化がありませんでした。多くのベンチャー企業が世界中で新たなビジネスの立ち上げを目指す中、時代の変化に応じて金融機関も資金調達の在り方も変化すべきだと考えます。
 SBI CapitalBaseではベンチャーエコシステムの活性化と新産業の育成・創造をミッションとし資金調達プラットフォームGEMSEEを通じて、ベンチャー企業の多様な資金調達をサポートし、事業成長に貢献いたします。
 伝統的なエクイティファイナンス、デットファイナンスに加え、クラウドファンディングや電子記録移転権利等の手法を駆使し、投資家と発行体の双方がフェアに取引ができる安全な環境を整備すること。その中で、次々と新しい価値を発掘し新産業の発展を後押ししていくこと。その積み重ねによりファイナンスの未来の形を提案・実現していくことが我々の役目です。

自社プロダクト「GEMSEE」

自社プロダクト「GEMSEE」

GEMSEE Equity

「安全な取引環境・フェアなプロセス・信頼性の高いプロジェクト」への投資

自社プロダクト「GEMSEE」

 GEMSEEの由来は“Gemstone(原石)・Seeker(探究者)”でそれぞれ、“成長を目指すベンチャー・その価値を見出す投資家”を示しています。両社が出会う場としてGEMSEEプラットフォームは存在します。
 総合資金調達プラットフォームとしてグローバルで戦える企業をトータルで支援していく公正で安全な場所を整備することで、新しい産業の育成や創造を可能にします。この場所で次々と新しい価値を発掘し、新産業の発展を後押ししていくことは、ベンチャーエコシステムの活性化を視野にいれた、ファイナンスの未来の形を提案すること、そして実現させることに繋がっていくと考えます。

GEMSEEに
安全・信頼を保証する3つの特徴image

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1価値あるプロジェクト発掘価値あるプロジェクト発掘

有望なプロジェクトの取り扱い
 GEMSEEが取り扱うプロジェクトは事前に調達希望企業のKYC(Know Your Customer=顧客確認)、プロジェクト審査、アドバイザリー等のプロセスを通じてプロジェクトの実現可能性を評価されます。
 詐欺的案件の防止や適法性の確保に努め、サービス設計支援や外部専門家のアドバイス(法律・会計・税務等)により、一定の品質をクリアしたプロジェクトのみを取り扱うことで、価値のあるプロジェクトに投資家が安心して投資できる場を提供します。
プロジェクト成立後のモニタリングサポート
 資金調達成立後にプロジェクトの進捗がどのようになっているのか、投資家に見えなくてはなりません。
 GEMSEEは調達企業との契約時にモニタリングサポートに関する同意を取得し、資金調達成立後のプロジェクト進捗状況について、投資家への定期的な情報提供に努めます。
 また、アドバイザリーサービスを通じて資本政策の提案・事業戦略の検討を含む成長に必要なアクションをサポートいたします。

2投資家・調達企業の双方に公平なプラットフォーム投資家・調達企業の双方に公平なプラットフォーム

公平な販売プロセス
 GEMSEEは当プラットフォームでの募集・セール前後を含む資金調達スケジュール、価格等の情報を積極的に開示することで、過度な投資の抑止や価格の安定を目指します。あわせて調達企業の資産持分やプラットフォームの手数料を明示することでコスト構造を透明化し、公正な投資判断の機会を投資家へ提供します。
段階的な資金調達
 GEMSEEはプロジェクトの進捗やサービスの実現可能性を勘案して、複数回の資金調達を行う場合があります。その場合は、調達企業は段階的な資金調達計画によるプロジェクトのマイルストーンを達成することで、複数の資金調達を行います。
投資家はプロジェクトの進捗段階を評価して投資することができます。調達企業がプロジェクトのマイルストーンを達成した後に再度の資金調達を可能とするプロセスは、詐欺的案件の防止やプロジェクト失敗の回避、開発者のモラル低下にも有効であり、事業計画に記載したサービス実現に向けたコミットとなります。

3セキュアな取引環境

本人認証プロセスの徹底
 サービスに応じて、金融商品取引法で求められる内部態勢を整備し、犯罪収益移転防止法における特定事業者に求められる本人確認および反社会的勢力チェックを実施いたします。
サイバー攻撃への対策
 悪意のあるサイバー攻撃へ対策を講じております。
2要素認証やログイン情報のメール配信によりアカウントの乗っ取りを防ぎます。
預かり資産の安全な管理
 プロジェクトの払込・発行までにお預かりする資産は、自社の資金とは明確に区別し保管しております。信託スキームを活用することで顧客資産の保護、安全な取扱いに努めています。

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